会 の 趣 旨
「日本クラウゼヴィッツ学会」(Clausewitz Society of Japan)は、
「戦争論」の著者カール・フォン・クラウゼヴィッツ
(Carl von Clausewitz)の業績を顕彰し、
日本における「戦争論」を中心とする戦史・将来戦
・安全保障のあり方などについての研究を促進し、
あわせて会員相互の親睦をはかることを目的とします。
ニュース
| 2010.08.03 |
2010年8月度研究会のお知らせをいたします。 今月は桜花学園大講師で、今年度より理事に就任された守屋純先生に 「攻勢か守勢か。独ソ開戦直前の赤軍対独戦略の動揺」〈仮題〉 というテーマでお話をしていただきます。7月に引き続き当学会の研究テーマとして ふさわしい内容になるものと期待しています。 皆様奮ってご参加ください。 → →詳細はこちら! |