会 の 趣 旨
「日本クラウゼヴィッツ学会」(Clausewitz Society of Japan)は、
「戦争論」の著者カール・フォン・クラウゼヴィッツ
(Carl von Clausewitz)の業績を顕彰し、
日本における「戦争論」を中心とする戦史・将来戦
・安全保障のあり方などについての研究を促進し、
あわせて会員相互の親睦をはかることを目的とします。
ニュース
| 2010.02.02 |
2010年2月度の研究会のお知らせをいたします。 今月度は拓殖大学の荒木先生に北朝鮮に関するテーマ でお話をしていただきます。皆様、ふるってご出席ください。 → →詳細はこちら! |
| 2010.01.06 |
明けましておめでとうございます。 2010年1月度の研究会は会長の川村先生により 「現代の戦略思想はどのように形成されてきたか」 というテーマでお話をして頂きます。皆様、ふるってご出席ください。 → →詳細はこちら! |
| 2009.12.04 |
12月度月例会は12月16日(水)神田神保町駅近くの日本学士会館で行います。 → →詳細はこちら! |
| 2009.11.17 |
11月度月例会は11月25日(水)神田神保町駅近くの日本学士会館で行います。 |
| 2009.09.24 | 10月度の研究会は、「孫子経営塾」とタイアップして、「孫子とクラウゼヴィッツにみる政治と軍事の関係」というテーマで、杉之尾宜生先生、三宅正樹先生をお招きしてお話頂くことになりました。 |
| 2009.08.04 |
9月度月例会は9月16日(水)神田神保町駅近くの日本学士会館で行います。
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| 2007.12.06 |
当学会の川村会長が2007年8月にドイツクラウゼヴィッツ学会にて発表した 『日本の軍事制度と軍事思想に対するクラウゼヴィッツの影響』を 解説のページに掲載しました。 |